会社概要/経営方針
| 社 名 | 日本理化学工業株式会社 |
| 住 所 | 神奈川県川崎市高津区久地2丁目15番10号 〒213-0032 |
| 代 表 者 | 代表取締役 大山 隆久 |
| 会社設立 | 昭和12年2月13日 |
| 資 本 金 | 2000万円 |
| 事業内容 | ダストレス事業部-文具、事務用品製造販売 ジョイント事業部-プラスチック成形加工 |
| 主な取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行 長原支店 横浜銀行 玉川支店 |
経営方針
1.顧客の視点に立ち、商品を開発し、つねに最良の製品をもっとも良心的に供給する
2.社会に貢献する強い意志をつねに持って、誠実と信用を基とし、堅実経営を貫く
3.全従業員にとってつねに能力を十分に発揮でき、幸せな人生を送れる職場とする
4.つねに時代と照らし合わせ、短期・長期の目標を掲げ、つねにチャレンジする心を忘れない
5.会社と社員の成長のために経営計画の4原則PDCAを遵守する
事業の目的・意義
当社は、あらゆるコミュニケーションギャップを埋めるためのノウハウ、商品、サービスを開発し、発信していくことと、徹底的に障がい者雇用にこだわり、社内でも相手の理解力に合わせてコミュニケーションギャップを埋める活動を通じ、全従業員の物心両面の働く幸せの実現の追求をしていくことにより、よりよい地域社会、そして皆働(共生)社会の実現に貢献する。
行動指針
1. 私たちは全従業員の物心両面の働く幸せを守り、さらに高めていきます。
2. 私たちは、永続的な幸せを感じ続けるために、自らの人格を高めていきます。
3. 私たちは、感謝の心を忘れず、相手の善かれしことを行っていきます。
4. 私たちは、周利槃特(しゅりはんどく)のごとく、自らの役割に真剣に取組みます。
5. 私たちは、周りの人の成長に役立つことで、自らの成長を追求していきます。
6. 私たちは、現状に満足をせず、常に報連相を通じ自己の成長をはかりながら、毎日の創意工夫を積み上げていきます。
7. 私たちは、日々の活動ではPDCAを遵守しながら目の前の目標を達成し続けることにこだわります。
ビジョン/目標
日本一強く、優しい会社を目指す。
経営的にも強く、精神的にも強く、人に優しく接することができ、人と環境に優しい商品を作り続ける。
「働く幸せの像」
彫刻制作及び寄贈 松阪 節三
刻まれた言葉: |
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| 導師は 『人に愛されること、 人にほめられること、 人の役にたつこと、 人から必要とされること、 の4つです。 働くことによって愛以外の三つの幸せは得られるのです』 と。 「その愛も一生懸命働くことによって得られるものだと思う」 社長 大山 泰弘(現会長) 平成10年5月 |

